体もはります。【フラット35適合診断編】

先日フラット35の適合証明を取得するため中古物件の、適合診断立ち合いに行って参りました。
調査をするのは、適合証明技術者の資格を持つ先生。
フラット35を利用するにあたって、物件に問題はないか様々な角度からを調査して頂きます。

基礎の高さ、換気や吸気、床下、建物の傾き、手すりの有無・・・

見て頂くポイントがたくさんあるわけですが、その中でも特に大変だったのが屋根裏の調査!

脚立がないと屋根裏の点検口のチェックができないわけですが、
診断士の先生がまさかの

「ごめーん、脚立忘れちゃっよー!!椅子とか台になるようなものないかな?」

その時、そのようなものは何も持っておらず
代わりになるものといえば、そう

私「僕に乗りますか???」

・・・????・・・・

先生「OK!!それでいこう!!大丈夫~??」

その時の様子がこちら↓

 

私「先生!!意外と重いっす!息ができないっす!!」

先生「頑張って~!あれー届かないや~」

 

 

・・・そしてこの後、僕は先生を肩車しました。
大人の肩車、、、
首が折れるかと思いました。。。

無事!
診断も終わり、先生も太鼓判の優良物件ということが分かりました☆
安心して暮らして下さいね♪

お客様の安全、安心の為に
不動産の営業マンは時に、こんな体の張り方もしております☆
2、3日、首がおかしかったです。

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